ファイルを開いて、さっと編集。

Macのためのコード・テキスト・HEXエディタ。手元のファイルを開いて、必要なところを直したら、いつもの作業へ。

アプリの画面を見る

無料公開に向けて準備中

FastEdit for macOS
サンプルプロジェクトAuroraのフォルダ一覧とSwiftコードを表示したFastEditの画面。
フォルダも、開いている書類も、ひとつの画面で。実際のアプリ画面です。Auroraはサンプルプロジェクトです。
Swiftファイルで正規表現による検索とキャプチャグループを使った置換を行うFastEditの画面。
パターンを検索し、必要な部分を残して置換できます。実際のアプリ画面です。Auroraはサンプルプロジェクトです。
Auroraのサンプルパレットファイルを16進数のバイトとASCIIで表示したFastEditのHEX編集画面。
バイトの確認や編集、指定した位置への移動ができます。実際のアプリ画面です。Auroraはサンプルプロジェクトです。
macOS 14以降 · Apple Silicon・Intel対応Util Monster

いつもの編集を、もう少し手軽に。

設定ファイルの一行、整えたいテキスト、まとめて変えたい名前。必要な道具を、ファイルのすぐそばに。

読みやすい画面に整える。

テーマ、フォント、シンタックスカラーのパレットを選んで、自分に合った編集画面にできます。

ファイルは自分のMacに。

ローカルファイルを編集します。アカウント登録、広告、分析SDKはありません。

テキストの先の、バイトまで。

ファイルを別の角度から見てみましょう。HEXエディタでは、バイトの確認と編集、データの挿入と削除、指定オフセットへの移動ができます。

HEX編集の画面を見る
Auroraのサンプルパレットファイルを16進数のバイトとASCIIで表示したFastEditのHEX編集画面。

大きなファイルは、区間に分けて。

16 MiBを超えるファイルは区間ごとに処理します。テキストは256 KiBずつ読み込み、検索は現在読み込まれている区間内で行います。

大きなファイル全体を一度に検索する方式ではありません。

使い始める前に。

どのMacで使えますか?

macOS 14以降が必要です。Apple SiliconとIntelの両方のMacに対応しています。

無料ですか?

バージョン1.0は無料です。現在、初回公開に向けてApp Storeの審査を待っているため、まだダウンロードできません。

対応言語は何ですか?

英語、韓国語、日本語、中国語の簡体字・繁体字に対応しています。システムの言語設定に従い、デフォルトの言語は英語です。

問い合わせ先はどこですか?

FastEditはUtil Monsterが開発しています。ご質問やご意見は、こちらのメールアドレスにお送りください。 help@util.monster

次の編集は、FastEditで。

MacのためのFastEdit。無料のバージョン1.0を準備中です。

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