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公式と前提
表面積 = 平面積 × √(1 + (rise ÷ run)²)。平面の長さ×幅が全投影面積となる均一な片流れ・切妻屋根を想定します。束の被覆面積は製品表示値を入力してください。
均一な片流れ・切妻屋根を、形状・発注・材料費の5つの計算で計画します。
平面寸法とrise/run勾配から傾斜面積を計算します。
riseとrunを比率、角度、勾配率、面積係数に変換します。
水平runと軒の出から幾何学的な斜長を求めます。
ロス率とメーカー表示の被覆面積を適用し、束単位で切り上げます。
束、防水下葺き、付属品、税を合計します。施工費は含みません。
表面積 = 平面積 × √(1 + (rise ÷ run)²)。平面の長さ×幅が全投影面積となる均一な片流れ・切妻屋根を想定します。束の被覆面積は製品表示値を入力してください。
12 m × 8 m、6:12勾配は係数1.1180、表面積107.33 m²です。ロス10%、1束3.096768 m²なら発注面積118.06 m²、39束です。
垂木結果は形状上の長さのみで、材寸、荷重、スパン、加工、棟、谷、ドーマー、撤去、施工、配送、地域規則は含みません。複雑な屋根は面ごとに測定してください。